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当社のお客様で、同じ調査の見積もりしたら5日間で220万と言われた!とか、
2日間の尾行で100万請求されたという話しは、ゴロゴロしています。
もちろん、内訳は調査員が6名従事するとか、いろいろあるでしょうが、
離婚訴訟の慰謝料は、はっきり言って、芸能人でもない限り高額は望めません。
300〜500万の慰謝料支払いの判決を得ることは、非常に困難だと思います。
(財産分与とは、別の話しです。)
わたしの考え方をお話しすることを、お許し下さい。
「小額予算証拠獲得法」
「調査がバレている」又は「探偵社に依頼するのは数度目」
といった特殊な事情がない限り、
当日、調査に向かう探偵は、3名+車両1台で十分です。
例外は後ほど、ご説明いたしますので、とりあえず読み進めてください。
調査する相手がサラリーマンの場合で、浮気の日時の特定が出来ない場合は、
週末の木曜・金曜日の2日間、退社後から調査開始し2週間に渡り、
合計4日間の調査するように、お勧めしています。(4日間パック使用)
この「4日間パック」の総調査料金は60万円程度です。
4日間パックの内訳は、1日分おおよそ20万円です、
当社では、調査日に相手が動かないリスクを考え、
最終日の4日目の1日分、「まったくの無料」で調査いたしております。
調査は4日間ですが、料金は3日間分しか、いただいておりません。
当社は全国で年間200人以上の浮気調査を担当しています。
浮気の行動日の予測をしっかりと打ち合わせしていますので、
お客様の多くはこの「60万4日間」パックで確かな調査結果を手にされています。
また、調査の期間が2週間に渡っていますから、
途中で調査日の変更も自由にしていただける様にしています。
一見して広告料をたくさん払っていると分かる会社の見積もりをご覧いただければ、
すぐに分かりますが調査員が5〜6名従事して1週間調査して000万円の料金になる
と説明されていると思います。
あえて申し上げます。
浮気調査には探偵が3名、
浮気の行動を起こしそうな2〜3日あれば十分です。
動きのありそうな2〜3日を予測し調査することで
大幅に無駄な調査料金を支払うことなく、
納得出来る、調査結果を受け取ることができるのです。
以下は、例外のお話しです。
たとえば、調査する相手の会社が大きなビルで出入り口が4箇所あったとします。
この場所を3名の調査員で張り込みをし、調査する相手を発見することは、非常に
困難です。
このような場合は、本人が確認できるまで、4名でご依頼してください。
予算は本人確認まで4名分になりますが、本人を発見できないリスクを負うよりは良い
と思います。
また、調査相手の警戒度が高い場合は人海戦術で尾行する方法をお勧めして
います。
確かに調査料金は高くなりますが、ココ1番の調査には、絶対!効果的です。
さらに同料金で調査日程を減らし挑戦する方法もご用意しています。
さらに、調査相手が車で移動する場合、事前にご相談いただければ、車輌探査器を
調査車輌に設置することも可能です。
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